本のサイズ

本を書くに当たって当たり前ですが、ただ書くのではいけません、どのような形で出版するか、サイズをA5サイズにするのか、もしくは四六判にするのか。コンピューターがMacなので文章を書くアプリを何も考えずにpagesにしましたが、イラストを挿入する際にこれがまた手間がかかります、段落を変えたらイラストがどっかに行ったなど、そんな作業を繰り返すストレスは半端ありません。